妹の僕のベット22008-03-30 Sun 18:09
「いいかげんにしろよ!」
僕は美咲にさけんだ。だっていつになってもオムツ替えないから怒った。 「やだもーん」 「そんなに走りまわってると・・・」 そういった時美咲のオムツは重みに耐えられず切れてしまった。 「あー・・」 もちろん床には吸いきれていなかったおしっこが飛び散った。 「お母さんが怒るぞー」 一応美咲に言っておいた。 「新しいの履けよ」 オムツを履くのは進んでやるのになんでオムツを替えるのをいやがるんだろ・・・ 「あっもしかして」 僕はオムツをかえなかったときは柄つきで、ちゃんとオムツを替えていたときは真っ白のものだったことに気づいた。 「美咲ーこれにしよ」 僕は真っ白のオムツを渡した。 「うん」 ここまではさっきのオムツと一緒だ。問題はおしっこをしたとき。 30分もすると美咲のオムツは黄色くなった。 「おにーちゃんパンツだしてー」 予想どーりオムツを替えようとしている。これでひと安心。 そんな時お父さんが帰ってきた。 「ただいまー」 「おかえりーお母さんどうだった?」 「いつもどおり元気でなにもなかったよ。」 僕の誕生日はあと20日後。出産の日も同じ日だ。 「美咲ープレゼント。」 お父さんが手に持っていたのはおねしょパンツだ。 「あー!それほしかったのー」 「はっ・・・・」 僕は聞いてみた。 「これ夜に履く?」 「うん」と即答だった。 すぐさま美咲はオムツを脱ぎ捨ておねしょパンツを履いた。 「おにーちゃん見てーかわいいでしょ?」 「すごくかわいいね」 その日から美咲はおねしょパンツを履くようになり僕のベットは濡れなくなっ・・・らなかった。 「これ・・・美咲のだよね・・・・」 僕の布団はなぜか濡れている。僕はあやしがって美咲に聞いた。 「美咲おねしょパンツ履いてないだろ」 「履いてるもん」 美咲は自慢するようにパジャマのズボンを脱いだ。ズボンのしたには黄色くなったおねしょパンツがでてきた。 「え・・・今度は僕がおねしょ・・・」 この日のベランダには僕の布団だけ干され、さらに夜は美咲のおねしょパンツを履いて寝る羽目になった。 完 |
妹のと僕の2段ベット2008-03-28 Fri 23:06
「うわー!」
「光輝ーなんかあった?」 僕が大きな声を出さないでいられるわけがない。だって起きたら上から水滴がたれてて、しかも僕の掛け布団も濡れてるからだ。 「いいかげんにしろよ美咲!」 僕の朝は1週間前からこうだ。妹の美咲がおねしょしてそれがしたにたれてきて大変なことに・・・ 「ちゃんとオムツはけよ!」 「オムツやだもん!」 美咲は夜だけオムツを履くことをいやがる。3歳だからたまーーに昼もオムツを履くけどそのときは自分から履いてオムツ姿を見せびらかしている。夜になると一応オムツは履くものの勝手に脱いでしまって朝こうなる。 「土日くらいゆっくり寝させてよ」 「美咲ももうおねえちゃんになるんだからゆうこと聞かなきゃだめよ」 お母さんはもうすぐ3人目の子供が生まれる。出産予定日が僕の9回目の誕生日といっしょだ。 「赤ちゃんがえりしなければいいけど・・・」 僕は美咲が生まれて一ヶ月くらいおねしょどころかおもらしもするようになってずっとオムツを履いていた記憶がある。今はそれもないけど・・・ 「そういえば今日から病院だね」 「もう準備してあるから。後はお父さんが帰ってくるまで」 僕のお父さんは外国からも交流のある有名会社の部長だ。部長に昇格してお給料があがったけど1ヶ月くらいの出張がおおくなった。このせいで美咲のおねしょはいっそうひどくなった。 「今日も布団干さないとね」 「まったく美咲がちゃんとオムツすれば・・・」 僕はお母さんの家事を手伝い、なるべく負担をかけないようにしている。 それなのに美咲ときたら・・・ 「あー!」 DVDを見て喜んでいる。3歳のくせにDVDレコーダーの使い方までしってる。 「光輝食器あらってくれる?」 「わかった。」 以前は食器洗い機があったけど美咲が壊していまは手洗いだ。 食器を洗い終わるとお母さんのケータイがなった。 「お父さんから?」 「うん」 どうやらメールのようだ。 「3時くらいには家に着くと思うから(予定)」 お父さんの仕事はとっても忙しい。そのおかげで2年にいっぺんはパソコンを買い換える。 「あー・・・・」 美咲が珍しくおもらしした。お母さんは僕に 「雑巾で拭いてオムツ履かせて。」 僕はクローゼットからオムツを取り出そうとした。2種類あってどっちがいいかわからない。 「オムツどっち?」 「どっちでもいいよ」 僕は比較てきとりだしやすそうな「オムツ パンツ型」とかかれたオムツを取り出した。 「これ履け。」 「オムツはくー」 自分でオムツを履く美咲。夜もこうだったらいいのに・・・ 今日のお昼はラーメンだった。 ラーメンを完食すると美咲がオムツを替えてほしいとねだってきた。 「まったくトイレいけよ」 「トイレめんどー」 といってもらさせるわけにはいかないので調子がわるい時はオムツだ。 僕はオムツを処理しながら言った。 「なー夜もオムツはいてくれないか?」 「やだ」 「お母さんも困るんだよ」 「おにーちゃんもおねしょしてオムツはいてくれるならいいよ」 僕は10くらいの発言を予測していたけどまさかこんな回答がくるとは思わなかった。 「これはきなしゃい」 まだ「さ」の発言がうまくない美咲がオムツを差し出した。 「じゃトイレで・・・」 「だめ!ここではきなしゃい!」 3歳のくせに意外と先を読める。 「しょうがないな・・・」 僕はパンツを下ろしオムツを履いた。 「は・・・」 カサカサうるさいのはオムツのせいだ。 僕は困った。オムツなど妹に強制されたくない。 「お母さんどうにかしてよ」 しかも美咲は人にオムツを履かせときながらズボンまで取りやがった。 「みさきーだめでしょ。お兄ちゃんに返しなさい。」 僕はオムツを脱ごうとした。 「オムツはだめ!」 さすがにオムツはだめと言われた。 お母さんが僕のの耳もとでささやいた。 「いやだと思うけどオムツはいて。このままじゃ美咲が赤ちゃんがえりしちゃうから」 しかも報酬は来月発売する次世代ゲーム機を買ってくれるということなので即OKした。 「ただいまー」 1ヶ月ぶりにお父さんにあった。 「光輝も美咲も元気でよかった。」 「お父さん聞いてよ。美咲がお母さんのいうこと聞かないから困ってるんだ。」 「美咲ももうおねえちゃんになるんだからお母さんやお兄ちゃんの言うこときかなきゃだめだぞ。」 「パパ もうそろそろ病院にいかないと遅れちゃう。」 「あーそうだった じゃ光輝。美咲たのんだぞ。」 「うん わかった。」 僕はこの後美咲にかなり振り回されることを予想もなにもしていなかった。 続く |
お知らせです。2008-03-27 Thu 19:56
リンク先に「オムツなどの小説@」を作りました。
ここはこのサイトでは書けない(載せられない)ものを載せます。 健全な方はあまりみないほうがいいです。 |
おもらしスキー22008-03-27 Thu 19:25
しばらくすると山のふもとまで来た。
「ここらへんに衣料品店ない?」 「今検索してみる」 お父さんはナビで検索を始めた。 「ここから40キロ離れたところにしかないな・・・」 僕はなんかいやな予感がした。その予感が当たったかのように薬局が見えた。 「ここパンツの代わり探そう」 僕のいやな予感は当たった。おそらくここでサイズの大きいオムツを買おうとしてるのだと思う。 僕は一人で薬局に入った。まず普通のパンツを探した。 「ないなー」 ないものを探していた僕は普通のパンツをあきらめた。 「オムツか・・・」 しょうがないのでオムツを買うことにした。いつものパンツに近いものを探した。 「これでいいか」 選んだのはおねしょ用でデザインが普通のパンツに近いと思ったからだ。 とりあえず会計して車に戻った。 「おつりくれ」 「はいおつり。」 僕は車の後ろでLサイズのオムツからおねしょパンツに履き替えた。 「温泉どこにする?」 「いつものところでいいよ」 そのとき祐樹の様子が少しおかしかった。 「もしかしておしっこ?」 「もうしちゃった。」 そういえばオムツを替えてからもう3時間はたつ。 「春斗、祐樹のオムツ替えてやってくれ」 僕はズボンを脱がせ、3時間分のおしっこを吸ったオムツを脱がせた。 「自分で履くー」 今日は珍しく自分でオムツを履いた。いつもなら誰かに履かせてもらうまでずっとノーパンだ。 オムツを替えていると温泉についた。 「今日は人いないな」 車が僕の家のものしかない。 温泉の脱衣所もだれもいない。 「今日は貸切みたいだ」 僕は他の人がいないから普通にズボンをおろせる。ズボンをおろせばさっき履いたおねしょパンツが丸出しだ。 「温泉ー!」 祐樹はそのままお風呂にはいろうとした。 「脱がなきゃだめだろ」 僕は祐樹を引きとめた。 「いいお湯だなー・・・」 いつもよりお湯があつく感じた。 30分もするとのぼせてしまいそうだから温泉からでた。 「もし誰かきたら・・」 と不安を感じた。脱衣所にあるトイレに入っておねしょパンツ、ズボンを履いた。 「そろそろ行くか」 あったかいお茶を買ってもらい車にのった。 僕はお茶を飲み干すとそのまま寝てしまった。 「おきろー・・ついたぞー」 気がつくと車は家の前にとまっていた。 家に入るとお母さんが 「お帰り。祐樹にずいぶんやられたのね。」 「大変だったよ。パンツは濡らされてオムツ履く羽目になるし・・」 「もう遅いから着替えてねちゃいなさい。」 僕はパジャマに着替えた。そのときおねしょパンツに異様な感じがした。 「まさか・・・」 おそるおそるおねしょパンツを脱ぐ。 「おしっこしてる・・・」 おねしょパンツは黄色くなっていた。 「祐君びちょびちょ」 祐樹はおしっこをかなりしていてオムツからもれていた。 この日僕は買ったおねしょパンツを履いてねた。 完w (このwの意味は?) |
おもらしスキー2008-03-26 Wed 21:41
「春斗ーそろそろいくぞー」
「はーい」 僕は今日、弟とお父さんの3人でスキーに行く。お母さんは事情によりお留守番だ。 3時間くらいするとスキー場についた。 「リフト券買ってくるから準備体操でもしてろ。しないと明日筋肉痛だからな」 僕ほ準備体操を始めた。弟の祐樹はスキー板をいじっていた。 「今日は祐樹もスキーやるか。」 お父さんは2.3歳くらいの子供が使うスキー板を持ってきた。 「祐樹大丈夫なの?」 「大丈夫だろ。斜面があまりないところでやればいいし」 今回祐樹がスキー場に来たのは3回目だ。今まではソリとかで遊んでたくせにいきなりスキーなんて無謀だろと思った。 「じゃーこのリフトに乗ってくか」 いつも乗るリフトは2人のりだけど今回は4人乗りですごく速いやつだった。 「どこまで行くの?」 「いつも滑ってるところの3つくらい前。」 リフトを降りると平面の雪が見えた。 「これで滑るの?」 「まー祐樹も滑りたいだろーし」 僕は靴のバックルを閉めた。サイズがあっていないせいかちょっといたい。 「暇だったらそこのリフト乗って2つ上から滑ってきていいぞ。」 僕はリフトに乗って2つ上に行った。 「久しぶりだなー」 僕は滑っては乗って滑っては乗っての繰り返しだった。 13回くらい滑るといつの間にか昼になった。 したの平面のところにお父さんと祐樹がいた。 「そろそろ昼めしでも食うか。」 一番したまで降りてレストハウスに行った。僕はカレーライスを注文した。 カレーを食べ終わるとお父さんが 「ちょっと車に金とりに行ってくる。祐樹頼む」 ここから車までやく1キロはあった。駐車場がいっぱいで離れた駐車場においたからだ。 そんなとき祐樹が 「おにーちゃんおしっこー」 「じゃトイレいこ」 僕は落ち着いてトイレに行った。そして個室に入った。 「おしっこー!」 「わかったわかった」 スキーウェアを脱がせるとオムツが出てきた。オムツ履いてるくせにスキーなんて・・・ 「パンツ取り替えようなー」 僕はオムツを脱がした。 「おしっこー・・・」 新しいオムツを履かせる前におしっこをもらしやがった。僕のスキーウェアはびちょぬれで運わるく防水効果も切れ掛かっていた。 「はー」 祐樹は人の上でおしっこしたくせにすっきりーみたいな顔をしている。 「あーあ・・・」 僕のスキーウェアはもちろんぬれているけど、下のパンツまで被害がでていた。 スキーウェアは拭くだけでなんとかなったけどパンツはちがった。 「祐樹どうしてくれんだよー」 祐樹はニヤニヤしている。このとき僕は弟に始めてむかついた。 パンツはそのままに・・・なんて考えたけど気持ち悪いし、しかも冷たくて体がどうにかなってしまいそうだからやめた。 そしてただ1つの方法を思いついた。 「祐樹のオムツ使おう。」 僕はぬれたパンツを脱いで祐樹のオムツを履いた。 「やっぱきついなー」 子供用のLサイズだからとっても無理やりだった。 「なんとか履けた・・・」 Lサイズのオムツは今にも切れそうだけどとても頑丈で足を動かしても切れなかった。恐るべし紙おむつ。 「祐樹いくぞ」 トイレを出た。ここのトイレは結構離れていたから人はいなかった。 「なんだトイレに行ってたのか」 「もう最悪だよ!祐樹がおしっこ漏らして僕のスキーウェア、パンツまでぬらすし」 「春斗は今なにはいてるの?」 「祐樹の・・・・」 「そうか・・・」 そんな事を話してるとアナウンスがなった。 「今日は悪天候のためこれにてリフトの運営は終了させていただきます」 「残念だな」 外を見ると雪で前が見えなかった。 「じゃー温泉入ってくか。その前に春斗のパンツもどうにかしないと」 僕がはいているのはオムツだ。しかもきつきつの。 「車もってくるから」 しばらくするとお父さんが来て車にのった。 続く |
おもらし・・・2008-03-25 Tue 19:03
次の日。僕はおねしょパンツを脱ぎ普通のパンツをはいた。
「あっ!パンツ忘れた!」 雅紀兄ちゃんが驚くようにいった。 今日は雅紀兄ちゃんと比奈ちゃんが帰る日だ。 「雅紀君パンツ忘れたの?」 「うん・・・」 「じゃオムツ履く?」 「まーいっか」 お母さんはいつもオムツではなくスーパービッグ男の子用のオムツをだし、雅紀兄ちゃんの手に渡した。 そして駅にいく直前。 「比奈ーオムツー」 雅紀兄ちゃんはバッグから比奈ちゃんのオムツを5枚とりだした。 比奈ちゃんは1枚ずつオムツを履いた。 「なんでそんなにオムツ履かせるの?」 「おしっこしたとき狭いところでも全部脱がさなくてすむから」 5枚のオムツはスカートから丸出しだ。僕は口ずさもうと思ったがやめた。 そのまま駅に行った。 「じゃあな。」 「またね」 「裕也おにーちゃんまたねー」 「比奈はオムツからパンツにならないとな」 1枚のオムツを履いた雅紀兄ちゃんと、5枚のオムツがスカートから見えている比奈ちゃんは電車に乗った。 その後 僕のおねしょは6年生を卒業するまで続いた。 完 今回の話は一応ボツなんですが、実はこの話の後編。本当はもっと長かったんですよ。 だけど記事を保存ボタンを押すとなぜかアップロードされなくて全部消えました。 なのでこんなに短くなってます。 |
学校で・・・・2008-03-24 Mon 22:22
「えーと次の問題を・・・岩山さん。」
「はい・・・」 僕は岩山裕也。今とってもピンチな状況なんだ。 「どうしたんですか?わからなければいいですよ?」 「わっ・・・わかり・・ません」 僕はそういって席についた。 「あぶなかった・・・あと少しででそうだった。」 そうして10分たってしまった。 「やばい・・・でちゃう・・・・」 「この問題は・・・・」 「あああ・・・・」 僕のしたには水溜りができはじめた。 「先生ー岩山君がおしっこ漏らしてますー」 「えっ?」 僕は恥ずかしいあまり泣きじゃくっていた。 「岩山さん大丈夫?今担任の先生よんでくるから」 ちょうど今日は週に一回の教科担任制の日であまりしらない先生だった。 「保健室いきましょう」 僕はもうなにがなにでとかでわからない。やっとわかったのは保健についてからだった。 「岩山君。実は替えのパンツないんだけど・・・」 「いい・・で・・す」 「オムツならあるんだけど・・・どうする?」 「オムツ?・・・・」 「またもらしちゃうかもしれないし、これ履いておけば大丈夫だし」 「でも・・・」 「パンツないと気持ち悪いでしょ?少しだけの辛抱だからオムツ履きなよ」 僕はそう言われてオムツに足を通した。僕は3年生になって昼もオムツになってしまった。 「せんせ・・・」 「どうした?」 「早退・・していいですか?」 「じゃお母さんに連絡するね」 「はい・・・」 僕はすぐ帰った。 家に帰るとお母さんが 「大丈夫だった?」 と聞いてきたから僕は 「うん」 と答えた。 「ズボン借りてきたのね。パンツも?」 「パンツじゃなくて・・・オムツなんだ」 「あっそうなのズボンだけ履き替えちゃって。明日返すでしょ?」 「うん」 僕はズボンを下ろす。すると動物のイラストが描かれたオムツが出てきた。しかも大きく「まえ」と書かれている。 「パンツそのままでいいわね。夜もオムツなんだから」 僕はまだおねしょもしている。おもらしは我慢できなかったせいだけどおねしょは違った。 それは3年前のこと。 僕は幼稚園を卒業し、もうすぐ入学でランドセルを何回も背負っていたときのことだった。 お父さんが死んじゃったのは・・・ お母さんが電話で聞いたとき、受話器を床に落とした。 僕は何もわからなかった。 その連絡はおじいちゃん、おばあちゃんのところまで行っていて家まで来た。 おじいちゃんが運転する車にのり病院に行った。 病院に行ってお父さんのところまで行った。 「パパ・・・」 お母さんが大声で泣いた。僕は泣けなかった。泣けなかったというより死ということを知らなかったからだ。 僕が泣けたのは火葬が終わり、お父さんが骨になって出てきたときだった。 そのときも5時間くらいトイレに行けないということでオムツを履いていた。 お父さんが死んでからおねしょするようになっちゃったんだ・・・ 僕は新しいズボンを履いた。 「あっ今日雅紀君と比奈ちゃんが泊まりにくる日よ。」 「えっ・・・」 僕はおねしょがばれるのが恥ずかしかった。年上の雅紀兄ちゃんに・・・ そんなことを考えて1時間。 「ピンポーン」 「はーい 雅紀君、比奈ちゃんいらっしゃい」 「おじゃまします。」 「おじゃましますっ!」 「比奈ちゃんも大きくなったねー」 「いやいや、まだこいつオムツだから」 「おっ裕也。おっきくなっなー」 「兄ちゃんだって」 その後兄ちゃんとゲームをしたりして遊んだ。比奈ちゃんは寝てしまった。 「ご飯できたわよー」 いつの間にかご飯ができていた。 「ごちそうさまー」 「おなかいっぱい・・」 「今日は疲れたでしょ?」 「まー新幹線にゆられて」 「お風呂沸いてるからどう?」 「じゃ3人ではいろう」 僕はそれに賛成する。 「比奈!待て!」 「なに?」 「オムツ脱ぐの忘れてるぞ」 「あーそうだったー」 ピンク色のオムツはゴミ箱に入っていった。 お風呂に20分くらい入っていた。 「じゃ先でるわ」 「おにーちゃん比奈もー」 僕も出た。その後僕はおどろいた。 「比奈ーオムツ」 比奈ちゃんはさっきとちがって白にワンポイントの柄のオムツを履いた。 そして雅紀兄ちゃんが手にとったパンツは僕とおなじものだった。 「ん?どうした? あーパンツか。俺まだおねしょしちゃうから」 僕はいつも履いているオムツがこれほどモコモコしているのには気がつかなかった。まるでオムツのCMででてくる従来品のようだった。 「裕也はおねしょしてるの?」 「うん・・・」 僕もいつもみたいにオムツを履いた。比奈ちゃんとちがって真っ白の子供用だ。 「お風呂あがったー?」 僕はオムツでモコモコしたお尻をゆらしながらリビングにいった。 続く |
不幸は幸に変わった22008-03-23 Sun 00:26
お母さんにオムツをはいている理由を告げられた。
それは、事故の時の衝撃で1部の排泄関係に障害が発生してしまったということだった。 「もう直んないの?」 浩一郎の不安な声を聞いたお母さんは 「3ヶ月くらいすれば直るみたいよ。」 といった。しかし、3ヶ月で直る障害ではなく最低1年は直らない障害だった。 翌日。 浩一郎は退院し、家に帰っていた。 「あっ!おしっこ!」 浩一郎は尿意がわからないが、おしっこをしているのはわかる。 尿意が回復するまで1年はかかる。 「オムツ・・・はいーや」 しばらくするとまたおしっこがでた。 「こんどこそやばいな。オムツ替えよう」 浩一郎は新しいオムツを手にするとおしっこでぬれたオムツを脱ぎ、オムツ用ゴミ箱に捨てた。 そして新しいオムツを履いた。 「ゲームしよ」 浩一郎はゲームをやり始めたがしばらくすると寝てしまった。 2時間後、浩一郎はいつの間にか寝ていたこと気づいた。 「あっ!オムツ!」 急いでオムツを取り替えようとしたが、またおしっこが出てきてしまった。 「もれちゃう!」 オムツがどんどんふくらんでいくのがわかった。脱衣所についたときはもうズボンが濡れていた。 「もれちゃった・・・」 洗濯機に濡れたズボンを入れた。おしっこが漏れたオムツもごみ」箱に入れた。 「あっ・・オムツ一枚しかない」 最後の一枚をとってオムツを腰まで上げた。 「ただいまー」 「お母さんお帰り」 「オムツ大丈夫?」 「さっき取り替えるの遅れて・・・」 「洗濯機に入れといてくれた?」 「うん」 「まだズボン履いてないじゃない。オムツ丸見えよ」 「あーそうだった。 で、もうオムツないんだ」 「オムツ買ってきたわよ。赤ちゃん用だと漏れるみたいだからおねしょ用はいて」 そう言ってだしてきたのがおねしょパンツだった。 「そうそう。洗濯物こんでくれた?」 「あっ・・・」 「ズボンないわね」 そのような生活をつづけて1年2ヶ月がたった。 「お母さん!オムツ濡れてないよ!」 「夜のオムツぬらしてないの1週間ね。今日からパンツに戻してみる?」 「うん」 浩一郎の1年近くのオムツ生活は幕を閉じた。 |
不幸は幸に変わった。2008-03-22 Sat 00:13
ある小学校に川田浩一郎という男の子がいた。
5年生だが非常に小さく1年生以下に間違われることも少なくなかった。 その浩一郎の身に大変なことが起きた。 それは快晴の朝で遠足の日だった。 「お母さんいってくるね」 「車に気をつけるのよ」 「わかってる。」 浩一郎は学校に行った。学校はとても小さく、全校児童47人しかいなかった。 「これからバスに乗りますが、1年生から順に乗ってください。」 今回行くのは海辺にある大きな水族館でみんな楽しみにしていた。 しかし、この楽しみはあることによってなくなることになる。 「でさー昨日TV見てたら・・」 バスの中はとてもにぎやかでうるさいくらいだった。 「みなさんーもうすぐ水族館に付きます。」 先生がそう言った時浩一郎は先生に聞きたい事があり、席を立っていた。 もう目の前に水族館が見えたときだった。後ろからものすごい衝撃が加わった。 「うわー! なにー!!!」 バスの中は叫び声などで響いていた。バスはトラックに押されていて走っていた。 「みなさん落ち着いてください!」 先生が言った時だった。 「ぶつかるー!!!!!」 だれかが叫んだ。 バスは電柱にぶつかり止まった。しかし、前にいた運転手や先生。そして児童もバスから投げ出されていた。そこには浩一郎もいた。 「こう・・・」 「い・・・ろ・・・」 浩一郎はお母さんの声だとわかった。 「おかあさん・・・」 「よかったー・・・」 浩一郎がいたのは病院で腕と頭に包帯がされていた。 医師が「今日一日安静にしていれば明日には家に戻れますよ」 と言った。浩一郎はおとなしくしていた。 「なんか・・おかしい・・・・」 体がさらに小さくなったわけでもなく、なにかがなくなったのではないが、何かがおかしかった。 「なんだろ・・・これ」 自分のズボンの隙間から白い物がはみ出ていた。それを引っ張ると股の辺りがモゾモゾした。 「何だろ・・このへんなの・・・トイレいこ・・・・」 ベッドから降り、トイレにいった。小さい浩一郎は立っておしっこすることができなかった。いつもみたいにズボンを下ろした。 「えっ???」 ズボンのしたから出てきたのは動物の絵が描いてあるオムツだった。 「なんで俺オムツなんて履いてるんだよ。」 驚いていると白だったオムツがどんどん黄色くなった。同時に膨らんでいった。 「あ!!おしっこしてる!」 おしっこしているという感覚はわかっていた。 この後にオムツを履いている事情がわかった。 続 |
浮いているトイレ32008-03-19 Wed 22:33
僕はいつの間にか寝てしまった。1時間くらいだろうか。僕はおしっこをしたくなった。
トイレに入ると体が一瞬浮いた感じがした。周りを見ると自分とトイレが浮いていた。 「どうなってるの?浮いてるよー!」 僕はとりあえずおしっこをした。 「早くでよう・・・」 僕のオムツは1時間のおねしょをしっかり吸収して重くなっていた。 「ガチャ」 ドアノブが動く音がした。僕はまた体が浮かんだ。 「あれ?トイレにいたはずなのに・・」 僕はさっき寝ていたところにいた。尿意もない。 「あ・・夢だ。・・・」 僕は夢なのがすぐわかった。トイレでしたはずのおしっこはトイレではなく紙オムツというトイレにしていたからだ。 「替えよう・・・」 僕はズボンを脱ぐ。2枚履いたオムツは一見濡れていないが、一枚のオムツを脱ぐと、下にはおしっこで黄色く今にも破裂しそうなオムツがでてきた。 「横を破こう・」 オムツの横を破き、オムツを捨てた。2枚目のオムツを履いてズボンも履いた。 「さっきのトイレはなんだったんだろう・・・・」 僕は考えた。考えている時濡れた感じがした。 「ズボンが濡れている・・・オムツから漏れたんだ。」 ズボンを脱ぎ、オムツ丸見えの状態になった。 この日を境に僕のオムツは濡らさない日が多くなった。そしてオムツもなくなった。 完 |
浮いているトイレ22008-03-17 Mon 22:37
僕はいつもどおり学校で授業を受けていた。今は算数の時間で計算をといている。
だけど急にトイレに行きたくなった。 「我慢できるかな・・・・」 「次は○○さん・・・・」 僕の膀胱は限界に近い。今にでも破裂しそうだ。 「じゃ5番の問題をやってみてください。」 僕は気を紛らわすように鉛筆を持って問題をやった。問題はスラスラできる。それと同時におしっこも問題が解けるたびにしたくなっていった。 「せんせ・・」 「せんせーここわかりません」 「えーと・・これは6を・・・・して計算するのよ。」 「せんせ・・・・・」 「何?恵吾君?」 「トイレ行ってきていいですか・・・・」 「静かに行ってきて」 僕は急いでトイレに向かった。トイレは目の前だった。 「おい!何授業中なのに出歩いてんだ!」 その声は体育の川村先生の声だった。僕はそのど迫力の声でおなかに力が入ってしまった。 「いっ・・・いっま・・・・」 僕は先生に「トイレです」と言いたかったけどいえなかった。 「あ・・・・・」 この声と同時に僕のしたには水溜りができ始めた。 「あああ・・・」 僕のおしっこは容赦なくでてくる。もちろん止めることはできない。 僕はおもらししたせいで記憶がいっしゅん飛んだ。 気が付くと保健室にいた。 「せんせい・・・・」 「ごめんな・・・」 僕はこの時先生の声にびっくりしておしっこしてしまったとわかった。 「恵吾君ー大丈夫?」 保健室の先生が僕に呼びかけてくれた。 この日。僕は早退した。先生がうまくごまかしてクラスのみんなにはばれていなかった。 家に帰ってもだれもいない。僕はその時気づいた。ズボンが濡れているのを。お母さんにばれるのもいやだったからズボンをドライヤーで乾かした。 「これでズボンは大丈夫ー次はパンツだー」 パンツを乾かそうとした。しかし僕の手に握られたドライヤーはなぜか止まってしまった。 「あれ?壊れちゃったの?」 ドライヤーの側面を見ると 「20分以上連続運転しないいでください。運転を続けると安全装置が作動します。1時間くらいすればまた使えるようになります。」 僕は1時間も待てない。新しいパンツを下ろすとばれちゃうし、そのまま濡れたパンツを履くわけにもいかない。 「どうしよう・・・」 僕はすぐ思いついた。 「オムツ!」 おねしょ用のオムツを取り、オムツを履いた。僕は2枚オムツをとってしまった。 「入らない・・・」 袋からでた1枚のオムツは袋に入らなかった。 「えーいもう一枚はいちゃえ!」 僕はオムツを上からもう一枚履いた。 「なんとか大丈夫か」 ズボンを上から履いた。 僕は普通にしていたけれどその時とても重大なことが起きた。 続く |
浮いているトイレ2008-03-16 Sun 22:11
「恵吾ー起きなさい。」
というママの声で僕は目が覚めた。 「おはよう・・」 「やっぱり今日もねーどうしちゃったのかしら」 僕は最近オネショするようになった。おかげで毎日布団、パジャマ、パンツはびしょ濡れだ。 もう4年生なのに。 「後一週間後には宿泊行事があるのに・・恵吾。どうする?」 「そりゃ行きたいけど・・・おねしょが・・・・」 お尻に濡れた布団の冷たさが伝わってくる。 「もう一週間しかないからいきなり行かないなんていえないし・・・」 僕のお父さんは科学者でとてもいい成果を残している。それでお金がいっぱい入ってくる。いわゆるお金持ち。だけどお金はほとんど貯金している。みんな僕のために 「恵吾はお風呂入ってきちゃいなさい。ちょうど沸いたころだろうから。」 「うん」 僕には2歳の妹がいる。おねしょが始まる3日前に布団にもぐりこんで僕の布団でおしっこをされたことがある。オムツが吸収できず僕の体はおしっこまみれになった。 「あーさっぱりした」 「恵吾ーお父さんが言いたいことがあるって」 僕はすぐにパソコンの前に行く。お父さんは忙しくて家に帰るのは1ヶ月に1回程度だけ。いつもはパソコンのTV電話で話している。 10分くらいするとお父さんは研究に戻るといって電話を切った。お父さんと会話できるのもこのくらいの時間しかない。 その次の日も次の日もおねしょした。そしてとうとう宿泊行事の2日前になってしまった。僕はとてもこまった。 「ママね考えたんだけどオムツを使うのはどう?」 「やだよ!理紗じゃないんだから」 「でもオムツはくのとおねしょして布団濡らすのどっちがまし?」 「布団を濡らさないほう・・・」 「友達にばれないようにオムツ履くしかないわね」 と言ってママはオムツを出した。 「今日の夜からこれ履いて寝てみて」 「うん・・・」 しょうじき僕はオムツなんて履きたくない。今でも覚えている。 それは僕が3歳のとき 「渋滞してるなー」 「パパ恵吾のオムツないのよ」 「えー!そりゃ大変だなーといっても高速から降りられないし・・・」 その時僕はまだトイレに行けずずっとオムツをはいていた。自分からオムツを替えたいと思いズボンを脱いでいた。 「○○道○○ICから○○JCTの間で30キロの渋滞が発生しています。・・・」 その時の交通情報ラジオは当時3歳の僕には意味がわからなかった。 「ママパンツどこー?」 「パンツねーないの。もうすこし我慢して」 しばらく待っても車は1メートルも動かない。 「あっ!」 おしっこをしているとわかった。当時のオムツはもともと膨らんでいてそこにおしっこしていくからさらに膨らんだ。 「ねーパンツー!」 「我慢してて」 その時の気持ち悪さは今でも覚えている。 1時間くらいしてやっと車が動き出した。 当時の僕は泣きつかれて寝てしまったらしい。 夜中の3時に家について僕はその時起きた。立とうとするけど立てなかった。お母さんが車から降ろしてくれたが、転んだ。オムツが重過ぎて3歳の僕では支えられなかった。 こんな思い2度としたくなかった。 「オムツなんてやだ。」 オムツを拒否して僕は寝てしまった。 宿泊行事前日。 「あっ!今日は布団が濡れてない。ということはおねしょしてないんだ!」 僕はその後のオチもしらず階段を駆け下りた。 「ママー!今日はおねしょしなかったよ!」 「本当に?」 「だってパジャマも布団は濡れてないもん!」 僕は自慢げに言った。 「じゃーパンツは?」 僕は自身満々でズボンを下ろした。 「あれ?」 さげたズボンのしたから出てきたのは昨日のオムツだった。僕は目をこすったけれどどうみてもオムツだった。 「昨日恵吾が寝てる間に履かせたの。オムツはいてるのわからなかった?」 オムツは動物の柄がプリントされている部分以外おしっこで黄色くなっていた。柄の上には「まえ」 と書いてあって以下にもオムツと証明させるような物だった。 「しばらくオムツで我慢して。そのうち直るから。」 「うん・・・」 「さっ 早く着替えて。学校遅れるから。オムツはお風呂でぬいで。そのまま置いといていいから。 僕はすぐ着替えを取りにいきお風呂場でオムツを脱いだ。ひざの辺りにオムツが来ると「ドスっ!」 と大きな音をたててバスタブに落ちた。 その後急いでご飯を食べて学校に行った。 続く |
ネタ切れかもww2008-03-14 Fri 22:11
最近小説の内容が考えられなくなってきました。
管理者の私はおねしょしたことあまりないのでw 小さいころ履いたオムツもわかりませんし「幼稚園のころ一回だけ○ミーポ○パンツを履いたことがあります。」 だれか書き始めだけでも考えてください。w (T_T) |
北海道の地図は大きかった。32008-03-13 Thu 17:53
その日の夜、おばあちゃんに
「龍二もおねしょしちゃうでしょ。これはいて寝なさい。」 と差し出してきたのは昔使っていたおねしょパンツだった。 「今日はしないよーすいか食べてないし」 「とにかく履いて寝なさい。明日にはオムツ濡れてるから。」 龍二はトイレに行っておしっこをし、懐かしいオムツを履いた。 「意外と履けるんだな」 昔のものだったからなんとなく履きこご地が悪かった。そのことをあまりきにしないように寝た。 3日目の朝。 龍二が起きると布団は濡れていなかった。しかし、パンツは膨らんでいた。 「おねしょ・・・」 ズボンを脱ぐとおねしょパンツは黄色に染まっていて柄よりも濃い色だった。 着替えた後、オムツをしたにもって行き、ゴミ箱に捨てた。 おばあちゃんとおじいちゃんはおねしょしたことを知っていたが、あえて口にしなかった。 8時くらいに愛が起きてきて、毎日の日課のようにおねしょしたオムツを脱ぎ、トレーニングパンツを履いた。 その時ケータイの着信がなった。お母さんからメールだった。 「ごめん!愛と龍二のパンツ3日分しか入れてなかった!てきとーにどうにかして!」 と無責任なメールだった。 愛のパンツはトレーニングパンツがあるけど龍二のはない。ということは買いに行くしかないのだ。 おじいちゃんと車でパンツを買いにいくことにした。しかし、このへんには衣料品店がなかった。 「どうする?」 「どーするっていわれても・・・・・」 過去にパンツなしで家にいたことがあるが、その思いはもう二度としたくなかった。 しかたないのでオムツを買うことにした。北海道では友達にあうこともないし恥ずかしくないからだ。 子供ようのスーパービッグを買い、おじいちゃんの買い物に付き合ってから家にもどった。 家に戻ると愛が水遊びしていた。パンツは水遊び専用でお母さんが入れたのだった。 「それにしても暑いなー」 「アイスでも食うか?」 「うん」 午後は外で遊んでいた。 夕方になるとお風呂にはいった。愛もそうだが、龍二もオムツをはいた。 そのような日を6日間すごし、7日目は帰る日だった。 「おじいちゃん、おばあちゃんじゃあねまたくるから」 「いつでもおいで」 空港のトイレに行って愛のトレーニングパンツをオムツに履き替えさせた。 「愛ーなんでいつもスカート?オムツ見えちゃうぞ」 「いーもん別に」 6時間後。無事家に戻ってきた。 二人は夏休み中はずっとオムツで、龍二はおねしょするようになってしまった。 完 |
北海道の地図は大きかった。2 あと連絡w2008-03-12 Wed 22:19
今日このブログを確認したところまたイタズラコメントがありました。(その方はブラックリストに登録させてもらいました。)
このようなコメントは控えて欲しいです。 おじいちゃんの家は農家で大きな牧場を持っていた。愛と龍二はおじいちゃんの仕事を手伝ったり、馬に乗って遊んだりした。このような出来事が10日間も続くのだから龍二にとってとてもうれしいことだった。 その夜おばあちゃんがすいかを持ってきてくれた。 「おばあちゃんこのすいか甘いねー」 「これはうちの畑でとれたものなんだよ。去年はそんなに甘くなかったけど、今年は甘いんだよ」 すいかを食べた後、愛は眠たそうだったので、おねしょパンツに履き替えさせて寝せた。 龍二も布団に入って寝てしまった。 2日目の朝。おじいちゃんが運転するトラクターのエンジン音で龍二は目を覚ました。それと同時に夏にしては以上に冷たい感じがした。立ち上がって布団を見ると大きな地図が完成していた。 「6年にもなっておねしょしちった・・・・」 そこにおばあちゃんが来た。 「やっぱりおねしょしてたね。」 「・・・」 「すいか食べたあとトイレにも行かないでねたでしょ?ならばおねしょもするわー」 「・・・」 「いいから着替えちゃいな。お布団干しとくから」 おばあちゃんは布団をベランダに持っていった。その時愛はまだ夢の中だった。 下に行くと同時におじいちゃんが帰ってきた。 「龍二ー昨日すいか食べたままねちゃったろーおねしょしただろ」 「うん・・・」 「おじいちゃんも昔すいか食ったままねちゃって布団に北海道書いたことがあんだ。きにすんなきにすんな」 そのままおじいちゃんと朝ごはんを食べていると愛が起きてきた。ズボンがいつもより膨らんでいた。 「愛ーパンツ替えるぞ。」 ズボンを脱いでオムツを脱がせた。愛の一晩のおしっこを吸収したオムツはゴミ箱に入れた。 いつもの布パンツを履いた愛は着替えを取りに2階にいった。 昨日と同じように午前中は遊んだりしていた。午後になるとおじいちゃんが 「今から買い物いくけど愛と龍二はどうする?」 「俺は行くけど」 「愛もいくー」 そうして家から50キロ近く離れたスーパーまでいった。 意外と大きいスーパーだったが、人はほとんどいなかった。 その時龍二はあることを心配していた。それは愛がおもらししないかだった。オムツがとれたといっても2ヶ月前のことだったし、家でも漏らすことが多かった。 その時ポケットに入れていたあまり使われない携帯電話がなった。お母さんからのメールのようだった。 「もし愛のおもらしが心配だったらトレーニングパンツを履かせて。」 龍二はすごく心配だったのでオムツ売り場からトレーニングパンツを持ってきた。 「おばあちゃん。これ愛のパンツ。」 「あれ?オムツとれたんじゃなかったの?」 「こういうとこでもらしたら大変だから。昨日だって1日じゅうオムツだったし」 買い物がすみ、車に乗ろうとしたときだった。 「おにーちゃんおしっこー」 「はいはい」 龍二は急いでトイレに向かった。個室に入ったときだった。 「もうでちゃったー」 「えっ?」 足元を見ると水溜りができていた。愛の股からはおしっこがたれていた。 「もっとはやくいってくれよー」 びしょびしょになったパンツを脱がせた。今日もスカートだったから洋服は濡れていなかった。 車に行ってさっきかったトレーニングパンツを取ってきて履かせた。しかし、さっきまで濡れていなかったスカートが後ろだけ濡れていた。 「愛・・なんで濡れてる?」 「ころんだ。」 洋式の便座から降りようとしてころんだらしい。おかげで服までぬぐ事になってしまった。 「愛ー服ぬいだらパンツ見えちゃうぞ」 「いーもん」 そういいながら自ら服を脱いだ。上下どっちも濡れてしまったからオムツまるだしの格好だった。 「だれもいないな」 龍二は他人がいないことを確認し、車に向かった。 愛のトレーニングパンツにおしっこがためられていったときでもあった。 続 |
北海道の地図は大きかった。2008-03-11 Tue 22:47
今は冬なんですが、季節はずれで夏物を書かせてもらいます。
(これから季節はずれのものもでてきますが、実際の季節とくらべないようにしてください。) 小学6年生の龍二は、小学校最後の夏休みまっさかりだった。夏休みの友などの宿題は全て答えを見てやったり少し悪いこともしていた。宿題も7月の1週間で終わらせ、その後は全て遊びに費やしていた。 夏休みの中でもっとも楽しみなのが北海道にいるおじいちゃんの家に行くことだった。 妹の愛と二人で飛行機で行くのだ。 「二人とも準備できた?」 「俺はできたけど」 「愛もできたー」 「龍二にお願いなんだけど、飛行機乗る前愛にオムツ履かせてね」 「はいはい。」 去年も飛行機で行ったのだが、初めての飛行機に愛はびっくりしおしっこをもらしてしまった。なのでオムツを履かせることにしたのだった。 「早く車乗って。飛行機遅れちゃうから」 家から空港まで40分弱だったが、トイレに10回ほどよった。愛が何回も「トイレー!」というからだった。 11回目のときたまたまスーパーが目の前にあったのでお母さんはオムツを買ってきた。 「愛これ一日中履いてて」 愛は2ヶ月前にオムツがとれた。普通の子だったら抵抗するのだが愛は喜んでオムツを履いた。 そのまま空港へ行った。 空港に着くとお母さんは仕事のためすぐに帰った。 その後時間があったのでしばらくベンチに座っていた。すると愛が 「おにーちゃんおしっこー」 「ええええ!!」 急いでトイレに行った。急いでいたので男性のほうの個室に入った。すぐにズボンを脱がせパンツも脱がせようとした。「もうだめ・・・」 愛が履いていたオムツはどんどん黄色くなっていった。車の中でもおしっこをしていたためかなりふくらんでしまった。 「替えあっちだよー!なんではやくいわねーんだよ」 時計を見るともう乗る時間だった。 急いで戻って飛行機にのった。しかし、愛のオムツは替えていなかった。愛を見ると、スカートからかすかにオムツが見えていた。 席に座り、オムツを替えにいこうとした。しかし、離陸直前だったので無理だった。 「キーーーーン」 その後離陸したが、離陸のとき愛はおしっこしてしまった。今回も少しびっくりしたのか、おしっこしてしまったらしい。 「愛パンツ替えに行くぞ」 「うん」 愛を歩かせるとスカートからはずり落ちたオムツが見えた。下の部分だけゆれていた。 なんとかオムツを替え、北海道についた。着陸のときもおしっこしていたようだ。 「おー龍二と愛まってたぞー」 「おじいちゃん!」 1年ぶりにあったおじいちゃんの車にのり、空港から40キロ近くあるおじいちゃんの家にいった。 愛は車の中で寝ていた。 しばらくおじいちゃんと会話していると家に着いた。 「暑いなかよくきたねー」 「あつかったよーおばーちゃんなんか冷たいものちょうだい・・」 「よく冷えた麦茶があるよ。」 二人は麦茶を3杯くらい飲んだ。 愛はその後おしっこをオムツにし、スカートからオムツを丸出しにしてるのだった。 続 |
コメントについてお願いです。2008-03-09 Sun 08:21
コメントについてなんですが、イタズラ感覚での投稿はやめてください。
今日確認したところ4件もイタズラコメントがはいってました。 管理人がイタズラだと思ったら、見つけしだい削除します。 以上管理人から |
デザイン変えました。2008-03-07 Fri 15:06
周りのデザインを変えました。これで見やすくなった(のか?)と思います。
今回初めて女の子系を書いてみました。ダメだしなどコメントにお願いします。 そろそろこの小説を読んでいただいている方にテーマを募集してみたいと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・登場人物の名前。 ・おねしょかおもらしか ・書き始めを書く。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この三つを書いてここに送ってください。 oiuoiupokari@yahoo.co.jp |
いつもオムツ2008-03-07 Fri 14:56
愛華は家に帰るとまずテレビの前に向かった。しかし、テレビの画面に見える自分のお尻を見てまずいと思ったのか、オムツを脱いで、脱衣所にある真っ白でモコモコしたオムツを履いた。スカートからは真っ白なオムツが丸見えだった。
その日の夜。愛華はお風呂に入った後、おねしょパンツを履いた。最近発売されたもので普通のパンツと変わらないくらい薄いものでこれならズボンも履けるのだった。しかし、愛華のオネショの量はとても多く、オムツがかなり膨らむためズボンは履けなかった。朝になるとズボンが脱げなくなってしまうからだ。なので寝るときはネグリジェを着ている。暑いときはオムツ一枚で寝ている。 「愛華ーもう寝なさい」 「おかーさんおやすみ」 「おやすみ。」 次の日。 お母さんは愛華の部屋へ行き、愛華を起こした。 「愛華ー起きなさい。」 「まだ眠い・・・・」 「オムツ替えるわよ。」 ネグリジェのしたから黄色く膨らんだおねしょパンツが出てきた。しかもいつもより多いせいか、オムツの表面が微妙に濡れていた。 愛華は朝ごはんを食べると決まった場所に行く。それはカーテンの端のほうだ。ここでいつもおしっことウンチをしている。 「パンツ替えようね。」 とお母さんがいうと少し嫌そうにしたが、だまってオムツを脱いだ。 「お尻ふかないと・・・」 お母さんがオムツを処理しいつもどおり幼稚園に愛華を送っていく。 幼稚園に着くと愛華はお母さんに手をふり先生と一緒に教室へ行った。 愛華が通う川沢幼稚園は排泄関係が苦手な子供が多く、いつもオムツが用意されている。 その中でもトレーニングができないのは愛華だけだった。 「愛ちゃんパンツ替えよう。」 「今夏美ちゃんと遊んでるの!あとで!」 愛華は幼稚園にくると遊びに夢中になりこうなる。 そして外から戻ってくるとオムツをやっと替える。のだが、今日はちがった。 「パンツ替えようか。」 「やだ!このパンツがいい!」 今はいているオムツは愛華が気に入ってるデザインの物だった。こういうときはオムツが切れるまで替えることはできない。 しばらくするとオムツがだんだん下に伸びてきた。そしてとうとう床に触れるくらいになって腰のゴムが切れた。 「愛ちゃんーこんどこそパンツ替えようか。」 愛華は仕方なくオムツを替えた。 その後愛華は帰りまでオムツを替えることはなかった。 お母さんが迎えにくると、愛華は真っ先にお母さんに飛びつく。そのあと愛華を車に乗せた。 そして家に帰った。 その日から1ヶ月たった。 愛華は幼稚園を卒園し、もうすぐ小学生になる。 「お母さんーランドセルかわいい?」 「とってもかわいいわよ」 愛華はいつもどおりスカートからオムツが見える格好でランドセルをしょっていた。 3週間後。 愛華は川沢小学校に入学した。 小学生になってもスカートからオムツは見えていた。 完 |
削除してしまいました。m(__)m2008-03-05 Wed 00:13
仮想的・・・の小説を消してしまいました。「m(__)mすみません。」
見たいと思っていた方本当にすみません。 新しいの書きましたのでご覧ください。 川沢幼稚園年長りんご組に人一倍元気な女の子がいた。その子の名前は「愛華」。男の子の喧嘩にも勝つほど強気な女の子だ。しかし、愛華にはその強さの裏腹に、まだオムツを履いているのだった。 「愛ちゃんーパンツ替えようか?」 「まだいいー!」 困ったことにオムツ換えも嫌いでいつもおしっこでパンパンになったオムツを履いていた。そのせいでズボンは履けず、いつもスカートだった。 「愛ちゃん。これ履いてみようか?」 「いつものパンツとちがーう」 「いつもよりかわいいのだよーこれはいたら愛ちゃんもっとかわいいよー」 幼稚園の先生の言葉に愛華は 「あいもっとかわいくなれるんだったら履くー!」 いつもとは違い、自分でオムツを履いた。 「わあー!!かわいい!」 とかなりよろこんでいた愛華であったのだが、すぐにおしっこをしてしまった。 「なんかつめたーい・・」 愛華が履かされたオムツは紙のトレーニングパンツで見た目はオムツだが、おしっこをするとびしょびしょになる物だった。 「このパンツやだー!」 と言っていつものオムツに履き替えてしまった。 愛華のオムツがとれないのはわけがあった。 それは、ほかの子と比べて排泄器官の発達が遅いためオムツがとれるのは小学校3年生くらいといわれていた。しかし、たまにトイレでおしっこすることもあるのでトレーニングが少ししている。 午後の3時 お母さんが愛華を迎えに来た。愛華は大好きなお母さんの元まで走っていった。 お母さんが先生にあいさつをし、愛華を車に乗せた。 「愛華、今日なにか楽しいことあった?」 「今日ね、さやちゃんとすな遊びしておっきいお山つくったんだよ。」 会話の中、愛華のスカートから見えるオムツは一段と膨らんでいった。 続く |
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